コロナ禍での婚活は会うのをやめるべき?スタートするならいつ?
新型コロナウイルスによる緊急事態宣言が発令されてから、婚活をやっている人にも打撃がくるようになりました。
理由は2つです。
・婚活パーティーの中止
→婚活パーティーは密集、密接、密着「3密」の会場でやることが多いです。
これについては、主催者の意向によりますが中止になることが多いでしょう。
・お見合いの自粛
→お見合いはホテルのラウンジでやることが多いのですが、ラウンジそのものが閉鎖されていることもあります。
また、あなたはお見合いくらいしてもいいと感じていても、相手が「今はちょっと…」と考えていることもありますね。
だからといって婚活をやめろとか始めるなということは、全くありません。
声を大にしていいます。
明日から婚活をしましょう!
今回は、コロナ禍で婚活を始めてもいい理由についてお伝えします。
目次
コロナ禍で婚活を始めていいの?
婚活をしようか迷っている場合、明日からスタートさせましょう。
理由は「今日が一番若い」から。
あなたが女性の場合、日本の男性は未熟者が多いです。
つまり、自分より少しだけ若い女性を求めるんですね。
1日も早く始めた方が、いい男性を捕まえる確率も上がります。
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コロナで婚活中に会うことができない人は自分を見つめ直す
緊急事態宣言の後、家にいる時間が急に増えてしまっていると思います。
こんな時は、自分を見つめ直すのに最適。
本当はどんなパートナーシップを求めているのか…
外見とか年収とかではなく、内面的なことを見つめ直しましょう。
コロナ禍で会うことがない婚活は本気度が高い理由
「僕は妻や子供も大切に思っているし、割り切った関係の女性を求めています。
婚活アプリで探すと早いんですよ。
年収1000万で登録してて、結婚をチラつかせればすぐ関係できるし♪」
まったくけしからん輩ですが、マッチングアプリは、既婚者の振りをした独身男性が多いのも事実。
しかし、独身にできて既婚者にできないことがあります。
それは、ビデオ通話!
既婚でも、のため在宅ワークをしている人は増えています。
だがしかし!
既婚者には家族がいます(当たり前)
子供もいるかもしれない状態で、女性とビデオ通話なんて絶対できません。
婚活中のあなたは、マッチングアプリで知り合った場合
「〇〇さんの人柄を知りたいので、ビデオ通話できませんか?」
と尋ねましょう。
やる気がない人は、なんだかんだ言ってビデオ通話をしませんから。
緊急事態宣言の婚活は、遊び目的の人が減るといえます。
また、コロナ終息後は長距離移動が減るという説もありますから、近場の人との縁を大切にできるかもしれませんよ。
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